2級ボイラー技士試験 平成21年後期問題28 燃料及び燃焼に関する知識

次の文中の[  ]内に入れるAの用語及びBの数値の組合せとして、正しいものは1〜5のうちどれか。


「燃焼室熱負荷とは、単位時間における燃焼室の単位容積当たりの[ A ]をいう。水管ボイラーの燃焼室熱負荷は、微粉炭バーナのときは[ B ]kW/m3、油・ガスバーナのときは200〜1200kW/m3である。」


1.A=発生熱量 B=150〜200

2.A=発生熱量 B=400〜1400

3.A=吸収熱量 B=400〜1400

4.A=放射伝熱量 B=150〜200

5.A=放射伝熱量 B=400〜1400

答えは1です


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