2級ボイラー技士試験 平成21年後期問題33 関係法令

ボイラー取扱作業主任者が行わなければならない職務として、法令上、定められていないものは次のうちどれか。


1.急激な負荷の変動を与えないように努めること。

2.低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点検し、及び調整すること。

3.給水装置の機能の保持に努めること。

4.1週間に1回水面測定装置の機能を点検すること。

5.排出されるばい煙の測定濃度及びボイラー取扱い中における異常の有無を記録すること。

答えは4です


posted by 北京 at 22:13 | 平成21年後期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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