2級ボイラー技士試験 平成20年後期問題35 関係法令

ボイラー技士免許を受けた者でなければ取り扱うことができないボイラーは、法令上、次のうちどれか。


1.胴の内径が700oで、長さが1000oの蒸気ボイラー

2.最大電力設備容量40kWの電気ボイラー

3.伝熱面積が4m2の蒸気ボイラー

4.伝熱面積が10m2の温水ボイラー

5.伝熱面積が20m2の気水分離器を有していない貫流ボイラー

答えは3です


posted by 北京 at 23:14 | 平成20年後期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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