2級ボイラー技士試験 平成22年前期問題31 関係法令

ボイラー技士免許を受けた者でなければ取り扱うことができないボイラーは、法令上、次のうちどれか。


1.伝熱面積が2.5m2の蒸気ボイラー

2.伝熱面積が15m2の温水ボイラー

3.胴の内径が720mmで、長さが1200mmの蒸気ボイラー

4.伝熱面積が25m2で、気水分離器を有しない貫流ボイラー

5.伝熱面積が20m2で、内径が300mm、内容積が0.2m3の気水分離器を有する貫流ボイラー

答えは2です


posted by 北京 at 21:38 | 平成22年前期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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