2級ボイラー技士試験 平成22年前期問題34 関係法令

起動時にボイラー水が不足している場合及び運転時にボイラー水が不足した場合に、自動的に燃料の供給を遮断する装置又はこれに代わる安全装置を設けなければならないボイラーは、法令上、次のうちどれか。


1.鋳鉄製温水ボイラー

2.自然循環式水管ボイラー

3.炉筒煙管ボイラー

4.炉筒ボイラー

5.貫流ボイラー

答えは5です


posted by 北京 at 21:42 | 平成22年前期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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