2級ボイラー技士試験 平成22年前期問題35 関係法令

ボイラー取扱作業主任者が行わなければならない職務として、法令に規定されていない事項は次のうちどれか。


1.圧力、水位及び燃焼状態を監視すること。

2.急激な負荷の変動を与えないように努めること。

3.最高使用圧力をこえて圧力を上昇させないこと。

4.1月以内ごとに1回、水面測定装置の機能を点検すること。

5.排出されるばい煙の測定濃度及びボイラー取扱い中における異常の有無を記録すること。

答えは4です


posted by 北京 at 21:43 | 平成22年前期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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