2級ボイラー技士試験 平成19年後期問題31 関係法令

伝熱面積の算定方法として、法令上、誤っているものは次のうちどれか。


1.横管式立てボイラーの横管の伝熱面積は、内径側で算定する。

2.水管ボイラーの水管の伝熱面積は、外径側で算定する。

3.多管式立てボイラーの煙管の伝熱面積は、内径側で算定する。

4.横煙管ボイラーの煙管の伝熱面積は、内径側で算定する。

5.ひれつき水管の伝熱面積は、ひれの部分もその面積に一定の値を乗じて算定する。

答えは1です


posted by 北京 at 21:35 | 平成19年後期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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