2級ボイラー技士試験 平成19年後期問題34 関係法令

ボイラー技士免許を受けた者でなければ取り扱うことができないボイラーは、法令上、次のうちどれか。


1.伝熱面積が16m2の温水ボイラー

2.胴の内径が720mm、その長さが1200mmの蒸気ボイラー

3.伝熱面積が25m2の気水分離器を有しない貫流ボイラー

4.伝熱面積が2.5m2の蒸気ボイラー

5.最大電力設備容量60kWの電気ボイラー

答えは1です


posted by 北京 at 21:39 | 平成19年後期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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