2級ボイラー技士試験 平成19年後期問題38 関係法令

胴の内径が720mmで、その長さが1300mmの立てボイラーの外壁から壁、配管その他のボイラーの側部にある構造物(検査及びそうじに支障のない物を除く。)までの距離として、法令に規定されている最小の距離は次のうちどれか。ただし、移動式ボイラー及び屋外式ボイラーを除く。


1.2.00m

2.1.20m

3.0.80m

4.0.45m

5.0.30m

答えは4です


posted by 北京 at 21:44 | 平成19年後期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。