2級ボイラー技士試験 平成19年前期問題33 関係法令

ボイラー取扱作業主任者が行うべき職務として、法令上、定められていないものは次のうちどれか。


1.圧力、水位及び燃焼状態を監視すること。

2.最高使用圧力をこえて圧力を上昇させないこと。

3.低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点検し、及び調整すること。

4.1日1回以上、安全弁の手動による吹出し試験を行うこと。

5.排出されるばい煙の測定濃度及びボイラー取扱い中における異常の有無を記録すること。

答えは4です
posted by 北京 at 23:06 | 平成19年前期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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