2級ボイラー技士試験 平成19年前期問題37 関係法令

伝熱面積の算定方法として、法令上、誤っているものは次のうちどれか。


1.立てボイラー(横管式)の横管の伝熱面積は、内径側で算定する。

2.水管ボイラーの水管の伝熱面積は、外径側で算定する。

3.立て煙管ボイラー(多管式)の煙管の伝熱面積は、内径側で算定する。

4.横煙管ボイラーの煙管の伝熱面積は、内径側で算定する。

5.ひれつき水管の伝熱面積は、ひれの部分の面積に一定の係数を乗じて算定する。

答えは1です
posted by 北京 at 23:20 | 平成19年前期 関係法令 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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